PR この記事にはアフィリエイト広告が含まれています。
子どもが生まれるまで、「スリーパー」というものを意識したことがありませんでした。
新生児期を過ぎた頃、寝るときの服装について調べる中で出会ったのが、Haruulala(ハルウララ)のスリーパー。
最初は見た目のかわいさに惹かれて選んだものですが、実際に使ってみると着せやすく、何度も洗いながら2歳頃までお世話になりました。
今では、自分で使ってよかったものとして、出産祝いにも選んでいます。
スリーパーを知らなかった私が、Haruulalaを選んだ理由
スリーパーを探し始めた頃は、どんなものを選べばいいのかもよくわかっていませんでした。
いろいろな商品を見ている中で目に留まったのが、Haruulalaのスリーパー。理由は、シンプルに柄のかわいさでした。
商品説明を読んでみると、赤ちゃんの肌に配慮した素材が使われていて、寝かせたままでも着せやすいデザインとのこと。
見た目だけでなく、使い勝手もよさそうだと感じました。
柄の種類が豊富で、どれにするか本当に悩みましたが、結局選んだのは最初に目に留まった「愛の詩」。
せっかくなので、同じ柄のブランケットも一緒に購入しました。
PR

寝かせたまま着せられて、歩き始めてからも使いやすかった
実際に使ってみて、特によかったのが着せやすさです。
スリーパーを広げて、その上に赤ちゃんを寝かせ、あとはボタンをポチポチ留めていくだけ。
服のように腕を通す必要がなく、寝かせたまま着せられるのがとても便利でした。
歩き始めてからも、そのまま使い続けました。
Aラインのシルエットで足元が動きやすそうだったので、スリーパーが足に絡まないかと心配することも、ほとんどありませんでした。
赤ちゃんの頃だけでなく、動き回るようになってからも使いやすかったのは、うれしいポイントでした。
赤ちゃんが使うものなので、洗濯する機会もたくさんありました。
それでも、何度も洗ううちに肌触りが悪くなったと感じることはなく、気持ちよく使い続けられました。
購入したときは、かわいさに惹かれた気持ちが大きかったけれど、実際には長く使える実用品でもありました。
参考月齢の2歳頃まで、しっかりお世話になったスリーパーです。
同じ柄のブランケットは、お昼寝の相棒だった
スリーパーと一緒に購入した「愛の詩」のブランケットも、わが家ではよく使いました。
特に活躍したのがお昼寝の時間。
暑くなってブランケットを掛ける必要がなくなった時期にも、子どもはブランケットを握って寝ていました。
掛けるためのものというより、そばに置いておきたいものになっていたのかもしれません。
最初は同じ柄で揃えたかっただけでしたが、そんな姿を見ていると、一緒に買ってよかったなと思います。
PR

自分で使ってよかったから、出産祝いにも選んだ
わが子はもう、このスリーパーを卒業しています。
それでもHaruulalaのスリーパーは、その後も出産祝いとして購入しました。
自分で使ってみて、着せやすさや肌触り、長く使えることを実感していたからです。
贈るときには、スリーパーと同じ柄のギフトBOXと手提げ袋も付けました。
しっかりした素敵なギフトBOXで、商品だけでなく包装までかわいいのも魅力でした。
贈った当日には、さっそくスリーパーを着せた写真を送ってもらえて、私もうれしくなりました。
自分で使ってよかったと思えるものを、大切な人への贈りものにも選べる。
そんな商品に出会えたことも、うれしい買いものだったと思います。
最初にHaruulalaのスリーパーを選んだ理由は、何より柄のかわいさでした。
でも、実際に使ってみると、寝かせたまま着せられる便利さがあって、歩き始めてからも使いやすく、何度も洗いながら長く使えました。
一緒に購入したブランケットも、子どものお昼寝時間の思い出が残るものになりました。
見た目で選んだものが、使いやすさでも満足できる買いものになることもある。
私にとってHaruulalaのスリーパーは、そんなひとつです。


